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今更ですが・・ 投稿者:管理人 投稿日:2007/10/24(Wed) 21:12 No.30  
更新してなくてすみません!

最近「J-RAP現象」が急速に拡大してるように思えるのは
気のせいでしょうか。
恋愛リリックばかりが目立つのです。

もういい加減ぶちぎれました。
リスナーは馬鹿しかいません。
ガリヤが「邦楽界」で嘆いてはや10年。
全く変わっていないw

相変わらず私は96〜99年の日本語ラップが好きです。
それとここ最近、60年代の英米ロックばかり聴いていたからでしょうか、
その90年代後半の日本語ラップからはその古い洋楽の香りがするのです。
そこ時代のジャズ・ロック・ファンクをサンプリングした曲が多いからだとは思うのですが、やはり感覚としてその頃の日本語ラップは自分の中で音楽的に相性がいいのだと思います。

閑話休題。
何が言いたいかというと結局、食うためにはセルアウトしかない、と。
リスナーは馬鹿なんだからそれに合わせていくしかない、と。
スキルがあるから売れるのではないのです。
売れたからスキルがあるのではないのです。

スキルがあることと売れることには何の関係もないのです。
これはここにいる皆さん、同意いただけると思います。

私の好きなNIPPSとかRINOとかTWIGYとかT.A.Kとかマイカデリックとかリブロとかダボとかは売れないのです。だからCDを買います。それしかないんです。

仮に売れてもセルアウト路線は避けられないのです。
日本語ラップしらない奴の不勉強さと偏見は我々の想像を遙かに超えています。所詮は「それっぽい恋愛の味付けとして使われるラップ」としての彼らだったのです。

中二病的な書き込みになりましたが、
なかなか言葉にしにくいですね。怒りとかはないです。
悔しいとか悲しいってわけでもない。
諦めです。悟りです。高校時代、ニトロとかブッダを
そういうの好きそうな奴に強引に勧めてたのが悔やまれます。

最後に、個人的にリップとかカンケリ(というかFG全般)は昔からああいうスタイルなので、批判されるべきではないかと。





追記:
ディスコグラフィも、アマゾンが充実してるから
段々と不要になりそうなので、今月中にアーティストの分類
(FGとかKODPとかUBGとかMONOHONとか)だけ作ってみようと思います。
あ、ディスコグラフィは残すよw

あとはレビューしたいっすね。
今思うとやってなかったし。

そんじゃ!


Re: 今更ですが・・ tuff - 2007/11/28(Wed) 00:31 No.32  

初めての書き込み失礼します。
昔からこちらのホームページを楽しく拝見させていただいてました。
全く同意見です。昔からの日本のHIPHOPファンならば誰もがそう感じているのではないでしょうか。
対象が大衆になると質が下がっていく、10年以上も前にペイジャーがお笑いくさいイメージを無くそうと唱えた改正開始・・・今一度声を大にして訴えたいですね。


Re: はじめまして テイト - 2007/12/16(Sun) 12:25 No.33  

激しく同意です。
「恋愛の味付け」
まさにその通りになってしまっていると思う。
日本で売れるには結局「流行」に合わせるしかない。
だから、流行のモノばかりが売れて、本当に良いものは埋もれてしまっている。
悔しいですが、、
何ていうか…、こればかりは国民性から来てる流れですよね。
みんなで仲良く持ち上げていこ〜…みたいな(A^^;)
別にそういう日本を嫌いなわけではないです。
でも、自分の価値観はしっかり持って欲しいです。
まぁ結局は流行で音楽を聞いてる人が多すぎなんですよね。
それを助長しているメディア全体の流れみたいなのもなんかムカつきます。


告知失礼します 投稿者:CHANNELです 投稿日:2007/11/27(Tue) 04:13 No.31  

はじめまして。
自分はCHANNELというラッパーです。
元INNOSENCEと言うユニットで活動してて現在は横浜を中心に活動してます。
一応(?)FUNKY GRAMMER UNITに所属していてFG NIGHT@渋谷NUTSや
DYNAMITE@池袋bedでもライブしています。
そんな自分が2008 1/18にアルバムリリースします。
良かったらチェックしてみてください!

現在、様々な音楽シーンで活躍する「超ヤバメ」の「豪華な面子」を迎え、一般層からコアなHIP HOPリスナーまで魅了するCHANNELの1st Full Album。幅広い内容、独特の世界観溢れる力作が完成!

CHANNEL1st Full Album
「1gの幸せ」                
2008 1/18 ON SALE!!
収録曲
1.イントロ Produced by ROCK-Tee
2. Are You Ready? Produced by DJ TATSUTA
3.トライアングル Produced by DJ MINOYAMA
4.ラララ♪ Produced by BEAT奉行
5.トラベラ〜ズ Produced by DJ TATSUTA
6.1gの幸せ Produced by BEAT奉行
7.ふたっつクラップ Produced by ROCK-Tee
8.スメルライカ HIP HOP feat.FORK (ICE BAHN)  Produced by DJ MINOYAMA
9.かませDJ SATOOL! Produced by DJ SATOOL
10.オラが街 Produced by DJ TATSUTA
11.春が来た Produced by ROCK-Tee
12.まわせ DJ MINOYAMA! Produced by DJ MINOYAMA
13.スーパーフライ Produced by DJ MINOYAMA
14.イケナイ韻美テーションfeat.森真美  Produced by ROCK-Tee
15.たまらナイトfeat.サイプレス上野, MAYA  Produced by DJ MINOYAMA
16.またここでfeat.MAYA Produced by BEAT奉行
17.雑草魂〜THE SOUL〜feat.CUE ZERO  Produced by BEAT奉行
18. SHOUT OUT Produced by ROCK-Tee
19.かわんない Produced by DJ TAMA From S.P.C

CHANNELブログ http://profile.ameba.jp/channel-mc/
こちらでアルバムタイトル曲が視聴出来ます。
是非聞いてみてください!

YOU TUBEで横浜でやってるCLEAN UP11月の
ライブ映像が見れます。
http://www.youtube.com/watch?v=MlzZlrrw488
是非!

管理人様へ
貴重なスペースありがとうございます。
不適切でしたらお手数ですが削除お願いします。


KREVAの軌跡 投稿者:くれ 投稿日:2007/03/08(Thu) 12:18 No.16  
ここ数年メジャーシーンに躍り出て大活躍をしているKREVA。だがその活動に不満をもち食わず嫌いになっているヘッズが多いことも確かだ。ここではそんな人たちに彼に興味を持ってもらうためにKREVAの過去の作品を振り返り、彼のすばらしいプロデュースワークの数々を紹介していこうと思う。


beautiful world (KREVA REMIX) くれ - 2007/03/08(Thu) 13:17 No.17  

数々の彼のREMIXの中でも最高峰の出来。原曲もシングルとして発売されているだけあって、メロディアスなトラックと小柳ゆきの美しい声がマッチしたまさにbeautifulな曲となっているが、このREMIXはその世界感を暖かい音で表現することで名曲の域まで昇華させることに成功している。だがこのREMIXが名曲たる所以は音だけでなく彼のラップによるところも大きい。今では見せることも少なくなったキレた高速フロウに、かたいライミングで暖かく優しいリリックをつづるラップは、ヴァースは短いながらも圧倒的な存在感を残している。彼のトラック、ラップ両方がいつも以上に秀逸な出来であるこのREMIXを、僕はアンチにこそ強くオススメしたい。


Re: KREVAの軌跡 monta - 2007/03/18(Sun) 16:17 No.18  

小柳のか?
あれはラップが素晴らしいよね
ギミックに凝ったチマチマしたトラックばっかかと思いきや
この曲みたいな壮大なスケールのトラックもしっかり作れちゃうクレバはすげーと思うよマジで


Re: KREVAの軌跡 monta - 2007/03/18(Sun) 16:23 No.19  

便乗してやろwwwwwww

リミックスつながりということで平井堅のワンダフルワールド。
あ、↑がビューティフルワールドだからワールドつながりとも言えるかもな クレバ君狙った?w

この曲は小柳のと違って初っぱなからクレバのラップで始まる
マシンガンライム。本当に心地よい韻を踏むのが巧いよ奴は。

君と交わした約束は3千万回 
超えそうだけどそれも当てんなんない
気まぐれに決めていく賛成反対 
すっかりはめられてる完全犯罪


やっぱ神だよ
今はちょっと・・・だけど

トラックに関しても申し分ない
原曲よりもポップになったのにもかかわらず平井らしさや彼の歌の世界観をしっかり残した名トラックだね
ラップが凄いのは言うまでもないが。


Roots くれ - 2007/04/28(Sat) 15:08 No.21  

嶋野百恵のアルバム「Roots」の表題曲であるこの曲は、KICK THE CAN CREWとINNOSENCEが参加しており、各MCが2ヴァースもキックしているのでもはやこの2グループの曲と化している。
曲の内容は、低音の不穏な音で始まるLITTLEのヴァースからMCUのヴァースまで徐々にスピードアップしながら音が重なっていくドラマティックなトラックで、彼のものとは思えないほど彼の中では珍しい類のものとなっている。バイファー時代から現在のソロまで本当に様々な種類のトラックをつくる彼の懐の深さにはただただ感服するばかりである。
各MCのラップについては、INNOSENCEの2人にはまだかなり粗さが残るものの(特にSOHJIN)、KICKの3人はいつも通り、もしくはいつも以上の感動のメッセージを発信している。ことKREVAに関してはフロウが最もかっこいいときのもので、且つリリックも心に残るすばらしいものであり、最近の彼の、本人いわく「老若男女、万人に通じる」軽薄なメッセージとは一線を画す説得力を持っている。また、嶋野の伸びのある声と彼の静かな森の中にいるように感じさせられる神秘的な音が絶妙な相性を見せるサビの部分も最高で、始まりから終わりまで息する間もないほどの展開を見せている。まさに名曲と断言できよう。


ユートピア くれ - 2007/04/28(Sat) 15:30 No.22  

言わずと知れたKICK THE CAN CREWの代表曲であり、日本語ラップクラシックとも言えるのがこの曲だ。
壮大な世界を連想させる哀愁に満ちたトラックは、彼の仕事の中で1番の出来であると言う人も多く、サビでの宇多丸の「なぜか涙が止まりません」のサンプリングで一気に泣かされる。3人の自分の弱さをつづったリリックもずっしりと重く心に響いてくる。彼ら自身もこの曲にはかなりの自信と思い入れを持っているようで、必ずと言っていいほどライブでは披露される曲でもある。
よくブラウン管にでてきていたマルシェや性コンティニューなどのアゲアゲの曲しか知らない、彼らのそっちの側面しか知らないリスナーにこそ聴いてほしい。この曲の彼らこそが真の彼らだ。


アイノカチ くれ - 2007/04/29(Sun) 21:35 No.23  

童子ーTとKREVAの初共演作。まずトラックに関して言うと、シンプルで優しくきれいな音色が気持ちをしんみりと落ち着かせ、彼には本当に様々な引き出しがあるんだと感心させられる(まあキック時代は晩年に行くほど音がシンプルになっていくのだが)。
だがもしこの曲がこのトラックと童子のラップだけのものだったなら、ただのオシャレな曲程度のものにしかなっていないだろう。この曲の価値を一気に上げているのはKREVAの優しすぎる歌声によるサビだ。特別歌がうまいわけでもないし、歌手としてデビューできるほどのものではないが、彼の歌声は優しく暖かくて魅力がある。最近流行りの、ラッパーがサビは歌ってみました、みたいなのとは一線を画していると思う。
童子のリリックもとにかく優しいこの優しすぎる良曲を一度聴いてほしいと思う。


PAY BACK (報復’98) くれ - 2007/04/30(Mon) 14:11 No.24  

By Phar The Dopestの最も有名な曲であり、いまだにKREVAのヴァースが誰へのディスか議論が行われるほどの、ある意味で日本語ラップクラシックと言える曲。
Rhymestarの「報復(PAY BACK'95)」というディス曲の続編にあたるこの曲だが、いっしょなのはサビだけで、MC SHIRO(現宇多丸)を迎えてはいるものの完全に別な曲となっている。まず'95と大きく異なる点がトラックで、'95の小馬鹿にしたようなものとは違いKREVA製のこのトラックは非常に冷たく突き放されるような気持ちにさせられるようなものとなっている。
ちなみにこの曲が入ったアルバム「By Phar The Dopest」での彼のトラックはキーボードを使ったものらしく、現在とはまったく違うタイプのもので浮遊感に包まれ大変心地よいものとなっている。ただ今から9年も前の作品になるので人によってはシンプルさがチープに感じるかもしれない。だが何度も聴いているとそのチープささえも心地よくなってくるのだ。これが彼のトラックのすごいところである。
肝心のラップの内容については三者三様毒々しいリリックを書いているがやはり圧巻はKREVAだろう。ヴァースの始まりから終わりまでえげつないディスの連続。今では見られない彼のB-BOY PARKスリータイムスチャンピオンという側面の実力が存分に発揮されて、いままで聴いたどんなディス曲よりも毒々しく感じるし、さらに彼が言うことで重みが増しているという部分もあるのだろうと思う。
ディスの的についてはやはりNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのGORE-TEXという見方が依然有力だが、真相はKREVA本人以外誰も知らない。まぁ、「体格はよくてもライムが貧弱」「インパクトだけで勝負」「マイクもってがなるだけなら歌えばこの際鼻歌で 意味のない歌詞なら同じこと」などのラインから推測すればこの時代のラッパーで思い当たるのは確かに彼くらいだが。
とにかくキレキレの毒舌KREVAを味わうことができるのはこの曲含め数曲くらいなので確実に一聴の価値あり!!


united rivers くれ - 2007/05/06(Sun) 17:49 No.26  

KICK THE CAN CREWのファーストアルバム「YOUNG KING」に収録されたこの曲はキック史上最も荒々しく激しい曲である。ドラムが重く鳴り響くイントロから始まるドラゴンを連想させる中華っぽいトラックは、まったくKREVAらしいものでなくここまで攻撃的なものは数多くの彼の作品のなかでも唯一この曲だけだ。
それは3人のリリックにも言えることで、自分たちの人生を激しい川の激流にたとえたこのリリックはまさにこの頃の彼らの勢いが存分に現れている。特にLITTLEはやはりこういうトラックがよく似合う。またKREVAもフロウがもっとも荒々しい時期で同じく曲によくマッチしている。単純なカッコよささだけならこの曲以後の余裕あるフロウより上だ。
攻撃的な面でのカッコよさでは断然キック史上最高の曲。この曲を聴いて彼らにはこんな鋭い牙があるのだということをぜひとも知っておいてほしい。


よってこい くれ - 2007/06/03(Sun) 00:46 No.27  

KICK THE CAN CREWのプロモーション用に配られたテープとDJ TATSUTAのMIX CD「ultimate audio adjustment」にしか収録されていないレア曲であるこの曲は、キックとNG HEAD,RYO the SKYWALKER の「TOKIWA」のヒップホップ、レゲエの実力派ユニットが共演した豪華な名曲となっている。
キック初期の頃の曲だけにTOKIWAの2人含めフロウは粗い。しかしながらトラック・ラップともに彼ららしいすばらしい勢いが感じられる。特にKREVA製のトラックはとにかくさわやかで夏を連想させ、キックの3人だけでなくレゲエ畑からの2人にも十分にマッチしている。
そしてなによりサビで「ジャンルわけなんて言葉につばを吐け」と叫ぶ彼らの怖いもの知らずな姿勢は、彼らへの低俗な批判を存分に蹴散らす破壊力を見せ心を熱くさせてくれる。
よってこいB-BOY。そう、かれらがキックザカンだ。


ある意味規則的な生活の中の贅沢 くれ - 2007/09/08(Sat) 19:48 No.28  

名作「By Phar The Dopest」に収録されたノスタルジックな名曲。内容は彼らの少年時代の回想であるが日本語ラップ界屈指のリリシストである彼ら二人の魅力がいかんなく発揮されている。
クレバのヴァースは彼の少年時代が次々と頭に思い浮かんでくるな見事な描写であり、キューゼロも彼の言う「意地になった十代」を切なさとともに届けてくれる。
トラックも今のクレバがつくっているようなキャッチーでポップな泣きのメロディーではなく、もっと本当に心に響いてくるような琴の音色に似たヒップホップらしさをもったすばらしいものである。
ハードコアなだけではない彼らのリリシストぶりをしっかりと聴いてほしい。


ONE FOR THE WHAT, TWO FOR THE WHO くれ - 2007/10/03(Wed) 04:59 No.29  

「日本語ラップの哀愁系の曲と言えば?」
こう聞かれれば多くのヘッズはこの曲の名前を挙げるのではないだろうか。キックのみならず日本語ラップを代表する佳曲である。どこか懐かしさを感じさせる美しい音色がループするトラックにサビでの絶妙な声ネタのサンプリング。そして何より極上のリリック。
それは彼らの苦悩から始まる。忙しすぎる毎日、変わってしまった地元の風景とふと思い出した子供時代の風景。思い悩む彼ら。そして彼らは叫ぶ。「何のために、誰のために」と。
しかしリリックはこのままでは終わらない。最後には三人とも今の現実をしっかりと見つめここで勝ち残っていく決意を固めるのである。
リトル「高尾の山も野球の相手も、浅川も流れてはないけど、も    う離れらんないくれーに気に入ってんだマイステージ」
クレバ「でも今は自分の将来もこの眠らない街で占ないたい
    Go and go on my own road、一度決めたら最後奮闘」
MCU「それを落ち着かすためにあの窓へ、手を振り返しふける    たそがれ、いつかは帰るよあの場所へ、今度はじいちゃ    んになってるかもね」
日本語で聞かせる。彼らはそれができる数少ないラッパーである。


アクエリアスの元ネタ 投稿者:LIC 投稿日:2007/04/30(Mon) 23:47 No.25  
管理人様もしよければ
DJ YAKKOの元ネタ集を教えてください

For Minuteの元ネタしかまだ分かっていません。

メグミの雨の元ネタを探していて・・・。

他にも知ってる元ネタがありましたら教えてください><


オープン 投稿者:704 投稿日:2007/03/21(Wed) 21:27 No.20   <HOME>
J-HIPHOPの情報サイトを作りました。
良かったら見てください。
http://www.geocities.jp/nana_maru_yonn/hiphop/hiphop.html


マサキオンザマイク 投稿者:ゆうちゃん 投稿日:2007/02/21(Wed) 13:55 No.15  
西川口のこのMCは皆さん見た方がいいです
フリースタイルもうまいです
アングラだけどすごすぎる。


無題 投稿者:YA 投稿日:2007/01/26(Fri) 14:13 No.14  
はじめまして。
僕は、京都でMCやってます!
年齢は19です。
今までは、LIVEしてなかったんですが、そろそろLIVEも始めたいと思って、このたび、一緒に曲作りやLIVEなど活動できるような相方さんを探します♪
関西圏で活動できる方募集します!
デモ音源ある方大歓迎です!スキルは問わないので一緒に頑張りましょう☆
DJさんもお待ちしてます!
まずは気軽にメール下さい。デモ送ります♪


不適切なら削除お願いします


シンクタンクヤバスギ 投稿者: 投稿日:2007/01/11(Thu) 02:31 No.13  
絶対ヤバイから、聞け。聞くべし!
ケイボン好きなら間違いねえ。
鬼トラック・鬼フレイヴァ。超絶ドープ。
ブラックスモーカから入るのをすすめる。まじでキてる。
この前のライブは仏陀も参加!アツイ。
個人的にはメイドインが一番だけど。


発見しました! 投稿者:you 投稿日:2007/01/09(Tue) 15:08 No.12   <HOME>
報告します!
PINP CODE をはじめとするHIP HOPアクセを激安&大量に発見スマスタ!
無地のスウェットとかパーカーもあってB系アイテムならほとんど揃っちゃう!
値段も良心的だしココは要チェックでした!
<A Href="http://www.plain-muzi.com/i2/shop/top.cgi" Target="_top">http://www.plain-muzi.com/i2/shop/top.cgi</A>


yo 投稿者:saki 投稿日:2006/09/04(Mon) 23:14 No.10  
ここにいんのは俺だけみたいだな・・
日本語ラップの思い出でも語ってやるよ

しってるかおまえら?さんぴん。
さんぴんキャンプだ。イベント。96年にあった日本語ラップの一大イベントだよ。

カミナリ、ランプアイ、ブッダ、石田、ハック etc・・
あらら?案外今でもがんばってるな。

あれから十年だよ・・
あのときの連中、10年後の邦楽がどうなってんのか想像だにしなかっただろうなー

昔より地位は向上した。
でもそれは恋愛ソングの「添え物」としてのラップであって、
自分の主義主張を伝える手段であるヒップホップってものじゃあないんだ。

どうも、社会問題はニュースだけでいいみたい。
この国ではヒップホップの文化は根付かないみたいだよ。

続く。


Re: yo   - 2006/09/13(Wed) 12:42 No.11  

続き希望。

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